« ブリ焼いて食った | トップページ | 08.03.05朝の ’ステッペンウルフ’ »

2008年3月 5日 (水)

08.03.05夕の ’ステッペンウルフ’

08.03.05夕の ’ステッペンウルフ’

01) 動画。

オオォッ!

’親トラ’(’紳助’の母)も土手から降りて来たゾォッ!

そして、延々と 一本橋を歩き続けた。

02) 動画。

遥かに通り過ぎたところから降りて来た。

’ステッペンウルフ’は、ただ呆れて見ていたみたい。

側溝蓋の上にあるのは、

父が採って来たテングサを

水掛けたり干したりを繰り返して

白くなるまでさらしているところ。

だからといって、寒天を作ることなんてしない。

子供の頃の 遠い記憶が残っているだけだ・・・

一斗缶で釜戸を作って、庭で

何回にも分けて 大きな釜でテングサを煮る。

それを、手拭いを縫った袋へ入れて絞る。

熱いし ドロッっとしているから、手を火傷する。

熱い内に、角型ホーロー容器の各々へ流し込む。

こんなことしていたら 一日仕事だし、

食えるのは 早くて翌日ダ。

いまさら こんなことやってられないよなぁ~

でも、テングサを買うと すっごく高いんだよなぁ~

03) ’第一ラウンド’のエサを食っている最中に、

’ステッペンウルフ’は井戸へ退いてしまった。

機嫌が悪いのかぁ?

03)’第一ラウンド’のエサを食っている最中に、’ステッペンウルフ’は井戸へ退いてしまった。機嫌が悪いのかぁ?

04) ’親トラ’もオドオドして、従うように退いた。

04)’親トラ’もオドオドして、従うように退いた。

05) ’親トラ’を順番待ちに従えさせて、

”桃尻エリカ”か ”浜咲あゆみ” 状態で食う ’ステッペンウルフ’。

05)’親トラ’を順番待ちに従えさせて、”桃尻エリカ”か”浜咲あゆみ”状態で食う’ステッペンウルフ’。

06) 息子 ’紳助’同様、

娘のように ’ステッペンウルフ’を面倒看てきた’親トラ’を

惨めに思ったので 即座にエサを足元へ置いた。

06)息子’紳助’同様、娘のように’ステッペンウルフ’を面倒看てきた’親トラ’が惨めに思ったので即座にエサを足元へ置いた。

08.03.05夕の ’ステッペンウルフ’

***********************************************

08.03.05夕の ’ステッペンウルフ’

|

« ブリ焼いて食った | トップページ | 08.03.05朝の ’ステッペンウルフ’ »

野良猫「ステッペンウルフ」」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。